深呼吸の必要
篠原哲雄さんがへびは好きなんだけど、映画館に足を運べなかった「深呼吸の必要」が
TSUTAYAで見かけて早速借りてきて見ました。
ほのぼのとしたこの作品。
沖縄のサトウキビ畑が舞台。
もうね。
自然とか、おじいとおばぁの暖かさとか。そう言うのにへびはやられました。
優しさって色んな表現の仕方があるんだと思うんだよね。
でもね。おじいとおばぁの優しさは桁違い。
優しくなりたい。そう思える映画でした。
でも本当に優しいって難しいよね。
へびの場合はどうしても何かを求めてしまったりしちゃうし。
でも、きっと本当の優しさはそう言う事ではなく。
磨かなきゃ。へびは自分を一杯磨かなきゃいけなぁと思う。
しかも大急ぎで。
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